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モックの箱です。 |
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ノーマル状態のC100Mモック2色です。
よく見ると、auのロゴがシールで貼られているのが分かります。
そのほか見た目は実機と変わりません。
さーシールを剥がしましょう!! |
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マスクされていたシールの下には旧ロゴが・・・・。
向かって左が「セルラー」、右が「IDO」仕様です。
発売開始までにauへの統一などあって後手にまわった結果ですかね? |
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裏のアンテナ付け根部分には無地のシールがはられていて何かを隠してます。
また剥がしましょう。 |
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裏のシールを剥ぐと、パケットワンのロゴが・・・・。
こちらはC306MからC100Mへのランクダウンへの影響ですね。
当初は、C3**シリーズのC306Mとして一部アナウンスされていたのですが、いざふたを開けると通信機能はカットされC1**シリーズのC100Mとして発売されました。 |
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ここは特に変わりはない?
まあモックなので液晶部分はダミーですが・・・。
概観上は部品は実機との互換が利きそうですね。 |