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LABO04−C100Mのモックを分解してみる
C100Mのモックを分解してみるという実験です。C100Mのモックの紹介は
こちら
まずは、電池パックのカバーです。
わかり易い様に白色の実機に装着してみましたが、やはり実機と同じ様です。
そのまま装着できます。
電池パックカバーを外し、ネジを外して1次的に分解した状態です。
充電端子はゴールドのシールで本体底部のコネクタカバー部分は両面テープで貼られてました。
ネジも実機と同じ物が使用されていました。
アンテナは実機と同一!?
続いて、胴体本体のほとんどをばらした状態です。
基盤の変わりにプラ版が入っています。
(中央のボタンスイッチが貼ってあるもの)
さらに、液晶部分も分解完了
電池部分にはおもりが入っていました。
分解して感じたのは恐らくほとんどの部品が実機と同じ感じです。
見てもわかるようにスピーカー部分の枠などもちゃんとのこっており組み替えなどに使用出来るようです。
<実験結果>
比較的実機と同じ?で、疲れた!!
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